黒合板六角柄盛箸120mm
盛箸は料理人が刺身や小鉢、前菜などの繊細な料理を美しく盛り付ける際に使用する専用の道具で、普通の箸よりも長く先が尖っているのが特徴です。 「本体と柄の一体感」「先端の繊細さ」など一流の料理人が求める厳しい条件をクリアした商品です。 目で味わい、目で楽しむ… 料理の味をいっそう引き立てるのが盛り付け… 美味しく見せます… お料理の影の演出者。
¥8250(税抜)
- 寸法
- 先:120mm
全長:260mm
- 材質
- 先:SUS420J2
口輪:SUS304
柄:黒合板(積層強化木)
サイズバリエーション

120mm

135mm

165mm
- 135mm
先:135mm 全長:275mm
¥8,360 - 150mm
先:150mm 全長:290mm
¥8,415 - 165mm
先:165mm 全長:305mm
¥8,635 - 180mm
先:180mm 全長:320mm
¥8,800 - 210mm
先:210mm 全長:350mm
¥9,350 - 240mm
先:240mm 全長:380mm
¥11,000
ステンレス盛箸の先端部は焼き入れ、熱処理をする事で、硬く粘りがあり、耐久性に優れた物に仕上がっています。 口輪部分はステンレスを使用し先端部と柄の一体感を演出しています。 柄の部分は黒合板(樺の木の原木を厚さ1mmに加工した板(単板)に接着剤を含浸又は貼付けし、加熱圧縮して得られる非常に強度が高く装飾性にすぐれた特殊な合板です。)を使用しています。 持ち手部分が六角で手になじみ、持ちやすく細かい作業がしやすくなります。 通常盛箸の柄は丸柄ですが、六角になった事で作業台での転がり防止にもなっています。




