箱鈎(長輪)450mm
手鈎とは木製の柄の先に金属の鈎がついた道具で荷物や魚などを運搬するときに、ひっかけて使用します。 一般荷役用手鈎は最もベーシックな手鈎商品で、あらゆる現場での荷役作業に使用することができます。 港湾用手鈎は、穀物類が入った袋用の荷役作業で使用され、漁業水産用手鈎は、水産関係、水産物卸売市場などで魚や、トロ箱の運搬や魚を〆(締め)たり、魚の品定めなどに使われています。
¥8415(税抜)
- 寸法
- 爪:72mm
柄:450mm
輪:56mm・22Φ
- 材質
- 爪:S55C
柄:イチイ樫
輪:STKM
サイズバリエーション

450mm

600mm
- 360mm
爪:72mm 柄:360mm 輪:56mm・22Φ
¥7,040 - 390mm
爪:72mm 柄:390mm 輪:56mm・22Φ
¥7,315 - 420mm
爪:72mm 柄:420mm 輪:56mm・22Φ
¥8,140 - 600mm
爪:72mm 柄:600mm 輪:56mm・22Φ
¥13,200 - 750mm
爪:72mm 柄:750mm 輪:56mm・22Φ
¥15,675 - 900mm
爪:72mm 柄:900mm 輪:56mm・22Φ
¥17,325
爪は一つ一つ手造りの鍛造品ですので、強靭な仕上がりになっています。 グリップは九州地区産のイチイ樫を使用、丈夫で過酷な環境にも対応できます。 くじらかぎよりも爪は大きく、主にまぐろや牧草の運搬に使われています。 長輪になったことで、ひっかけた時の柄へのダメージを軽減し爪側が重くなった事でスウィングのしやすさがUPしています。






